G.W.合宿『 音・聴・感とプレイバックのクロスオーバー 』メソッドとテクニックを脱いだらファシリテーターに何が残るか?

[日 時]2017/5/3(水祝)14:00-2017/5/5(金祝)13:00
[会 場]秩父羊山亭
〒368-0023 埼玉県秩父市大宮6278
[参加料(一般)]56,000円(税別)
[参加料(会員)]51,000円(税別)
*2泊3日の宿泊費とお食事代が含まれます。
*会場までの交通費は含まれません。
[定 員]15名

メソッドとテクニックを脱いだらファシリテーターに何が残るか?
『 音・聴・感とプレイバックのクロスオーバーWS 』
ファシリテーター&コンダクター:岩橋由莉、羽地朝和

<日時>2017年5月3日(水祝)〜5月5日(金祝)
5月3日(水祝)/13時〜受付、14時開始
5月5日(金祝)/
13時終了

<会場>秩父羊山亭 〒368-0023 埼玉県秩父市大宮6278

<参加費>一般/56,000円(税別)
年間会員/51,000円(税別)
*参加費には2泊3日の宿泊費とお食事代が含まれます。
*会場までの交通費は含まれません。

<定員>15名
*お申し込み順でのご案内とさせていただきます。

 

〜合宿に寄せて〜

岩橋由莉(いわはしゆり)Profile/和歌山県生まれ。玉川大学在学中に演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する表現教育に触れ、卒業後、関東を中心に日本で初めて「表現教育家」として手さぐりの道を歩み始める。同時に岡田陽の元で朗読劇を学ぶ。2001年に郷里の和歌山に戻り、手法を超えて目の前の人とどう関係を作るか、どんな場を作るかをテーマに「コミュニケーション・アーツ」と名称し、独自の活動を行う。現在、立命館大学にて教職を学ぶ生徒とドラマ教育の研究授業、和歌山高校での身体表現のクラス、高齢者との朗読活動、日雇労働の街、西成で暮らす大人やこどもたちの表現活動などに携わる。2016年には、人の出す音、聴くこと、感覚を使う事に特化させた自由形ワークショップ【音・聴・感探求ゼミ】を月に1度中目黒サロンにて進行中

羽地 朝和(はねじともかず)Profile/沖縄県出身。株式会社プレイバック・シアター研究所代表。防衛大学校卒業後、社会産業教育研究所に入社、岡野義宏氏に師事しプレイバック・シアター、交流分析、ラボラトリートレーニングを学ぶ。プレイバック・シアターの活動に専念すべく31才でプレイバック・シアター研究所を創設。ふるさと沖縄をはじめ日本各地、ミャンマー、韓国、フィリピンを布と楽器をたずさえて廻る。さいとうクリニックでのプレイバック・シアターを使ったグループセラピー及び高月病院でのアルコール依存症治療グループを21年間担当するセラピストであり、ビジネス界では年間登壇日数が220日を超えるトップクラスの研修講師でもある。毎年ミャンマーの孤児院、障がい者施設に日本とミャンマーの若者と共に訪れプレイバック・シアターを通した場づくりを行っている。

 

岩橋由莉&羽地朝和の贅沢WS
音・聴・感とプレイバックのクロスオーバーで何が起きるのか・・
乞うご期待!!

 

お問い合わせ
事務局/筒井(なーみー)tsutsui@playbacktheatre.jp